バッテリーの復活、再生、寿命延命・延長の声が続々です。 
■エコピュア12 ・ のびー太12 編


奈良県 奈良市  K.S 様   レガシーツーリングワゴン   『のびー太12』 ご使用
                     軽四・バイク           『エコピュア12』 ご使用
2004年11月  装着 (レガシー)  
オルタネーターの故障で約4年使用のバッテリーがあがってしまった。
ディーラーからは
「今回充電してもすぐあがってしまうので、新しいバッテリーと交換したほうがいいですよ。」 
と言われたのですが、偶然にも『のびーた12』を手に入れていたKさんはディーラーの勧めには
応じず、直ちに『のびー太12』を装着されました。
それから約2週間、見事にバッテリーは生き返り、2006年4月現在、全く新品かと思わせる
性能を発揮しています。

※最新情報 (2008.1.5 現在) ・・・ 益々快調
    このままだと、10年は(現在約8年)使えそうであるとの嬉しいコメントをいただいています。
※最新(最終)情報 (2009.4.3 記)
    2009.3  車検(17年目だそうです)を機に廃車 (バッテリー 9年余りの使用となった。)

またKさんは大のバイク好きで、数台のバイクも保有しておられますが、レガシーのバッテリーが
落ち着いた段階で『のびー太12』を今度はバイクに装着、こちらのバッテリーも見事に生き返りました。
Kさん 「エルマは本当に凄い。本物だ。」 との評価。

とは言え、車3台 バイク3台 を 『のびー太12』 だけで使い回すことには限界があり、
その後、Kさんは  『エコピュア12』 を追加購入されました。 (2006.2) 
また、この6台に常時乗る訳ではありませんので、どうしてもバッテリー容量は下がります。

どうされているか! 
日常あまり乗らない車(バイク)のセルモーターの回り具合が弱いバッテリーに、『エコピュア12』を
装着した状態で、ゆっくり充電されています。たっぷり時間をかけての充電を5回ほど繰り返すと、
乗らない為に瀕死の状態であったバッテリーが生き返るそうです。
『エコピュア12』を装着しない場合は、充電後バッテリー容量がすぐ下がりますので、やはり
『エコピュア12』の装着効果が歴然としているとのこと。
この方法で、すべてのバッテリーの調子を整えておられます。

※上記の使い回しは可能ではありますが、装置を外した時点からサルフェーションの付着が
 進みますので推奨は出来ません。あくまで常時装着が原則です。
 ただ、Kさんのように充電器との併用で、こまめにメンテナンスをやられれば、これだけの数の
 バッテリーを維持出来るという事例としてご紹介しております。
※バイクのバッテリーは容量が小さく、普段余り乗らないという場合が多く、バッテリーを上げるケースも
  多いことから、Kさんのようにエルマシステムを装着した状態での定期的な充電(補充電)は、非常に
  有効です。


大阪府 八尾市  M.K 様   アトレー7  『エコピュア12』 ご使用
2006年4月 装着
バッテリーがまだ新しいこともあり、延命効果の体感はないものの
「燃費が少し良くなっている。」とのご連絡をいただいています。
Mさんは車のディーラーの営業のご担当で、会社へ燃費の報告義務があることから
きちんと記録をされておりますので、その記録から明らかに燃費が改善されているとのことです。

日頃バッテリーは酷使気味であり、従来(未装着状態)は2年持たなかったそうですが、装着後2年経過した今、
3年使用出来ており、まだまだいけそうとのことで、明らかに延命効果が出ているとのこと。(2008年3月27日 談)


奈良県 葛城市  A.Y 様   軽四輪トラック   『エコピュア12』 ご使用
2006年2月 装着
暑くなって来た6月末、エアコンを入れて走行したところ、装着していない昨年までは
エアコンのスイッチが切れた時にエンジンがストップすることがよくあったのだが、
今年はそれが無い。 「今までよりバッテリーの性能が上がっているのを感じる。
明らかにエコピュアの効果と思う」との嬉しいお知らせをいただいています。


奈良県 大和高田市  M.H 様   『エコピュア12』 ご使用   (2006.12.17  ご本人談)
・ホンダ モビリオ  2006年3月 装着
  約4年使用して、寒い時などはセルモーターの音が弱々しく、バッテリーもそろそろ交換時期かなと
  思っていたのですが、『エコピュア12』を知り、半信半疑で装着してみました。
  約9ヶ月を経過してセルモーターや夏のエアコンも問題なく、バッテリーに不安が全く感じられなくなり、
  バッテリーが復活したと確信しています。
 
 ・ホンダ 05′フォルツア  2006年3月 装着
  2005年9月に購入したバイクですが、上記のモビリオと同時に装着しました。バイクの場合はバッテリーの
  容量が小さいのと、ヘッドライトの常時点灯という悪条件の為、寿命は非常に短いのが現状です。
  以前乗っていた「YAMAHA マジェスティー」は、2年に1回はバッテリーの交換を必要としていました。
  毎日通勤に使っていても、冬の朝突然セルモーターが廻らないということに再三遭っています。
  フォルツアは、55W×2灯、グリップヒーター装着、さらには近距離通勤という悪条件の中で使用して
  いますが、全く不安を感じていません。
  
  2008年3月31 ご本人談 
  今年の寒さで一度上がりましたが、充電器での充電で回復。
  今までなら、即交換のケースですが、サルフェーションの除去が出来ていることで、充電での再利用が
  可能になっています。今までよりは1年以上の長持ちが実現しているとのこと。    

  MH様は車、バイク、パソコン等々、メカには非常に見識をお持ちの方です。文中にもありますように最初は
  半信半疑で装着になられたのですが、バッテリー機能再生を実感されておられるようです。


沖縄県 宜野湾市  S.M 様   『エコピュア12』 ご使用   (2007.6.22 ご本人のメールより)     
・ホンダ ストリーム ・ ダイハツ テリオスキッド  2007年1月末 装着
  両車ともガソリンスタンドでバッテリーを点検してもらったのですが、 「要交換」 との判定が出ました。
  その時点から『エコピュア12』を装着、そして3ヶ月後の点検では 「良好」 との判定が出ました。
  燃費は両車とも変化なしとのことのようですが、バッテリーが復活したことで満足しているとのことです。


東京都 大田区   I.R 様   『のびー太12』 ご使用   (2007.7.22 ご本人のメールより)
2007年7月 装着
バッテリーはパナソニック75タイプで2年間使用したものですが、レスポンスが好くなったとのことでした。
また、ヘッドライトも以前より明るくなった気がするとのことです。
I.R様は『のびーた12』のご購入を機に比重計も購入され、装着後間もなくの長距離走行後に比重を計測。
恐らく2年間使用したバッテリーですので、『のびー太12』未装着では、長距離走行後と言えども、
比重状態良好を意味する緑の部分を表示〜維持するのは難しいと思われるのですが、I.R様のバッテリーは
維持しているとのことで、ご満足のご様子でした。
レスポンス、ライトについてはあくまでI.R様の感覚ではありますが、比重値が示しているように、その感覚は
現実のものではないかと考えられます。
このまま『のびー太12』を装着し、バッテリー液の補充と充分な充電を行えば、この良好な状態をかなり
長期間保持できるのではないかと思います。


◆大阪府 和泉市  N.Y 様  マツダファミリア1300    『のびー太12』 ご使用

2007年8月31日 ご来店・装着
3年半経過の昨年夏、一度上がったものの、取り敢えず今はエンジン始動には支障がないバッテリーを
お使いになっていたのですが、積まれているバッテリーがかなり容量が大きく、当然高価な為、N,Y様は
ネットで延命機器を探していたところ、当店の『のびー太12』に目が留まり、ご購入・装着ということに
なりました。 お受け取り割引を利用する為、ご来店。当方もお手伝いして早速ご装着。

昨年一度上がっている。容量が大きい。これらの理由で効果が現われるのが少し遅くなるのではないか?
もしくは、昨年の上がりが電極板の損傷によるものであったとしたら、容量が大きい為に何とかエンジンを
掛けていられるのであって、このまま回復しないのではないかとの不安、心配は当方にはありました。
そのことは、N,Y様にも申し上げましたが、この冬を越せれば儲けもの。
仮に駄目でも、次のバッテリーに装着すれば良いだけのことと、ご理解を示していただきました。

ところが1週間後、N.Y様からメールいただきました。 (2007.9.7)
かなり具体的な表現になっていますので、原文のまま掲載します。

あくまでも私の主観なのでプラシーボ効果かもしれませんが、
当日の帰路での明らかな変化は、次の2点でした。
1、エンジン騒音の音質が変りました。
2、アクセル開度ゼロ(惰性走行)での速度低下が以前より少なくなりました。

エンジンの音については、感覚的なものなので、なんとも言えませんが。
加速時の音質の変化が大きく、低周波の音はわずかに増えた感じはしますが、比較的高い周波数の音は
減った感じで、巡航時は、明らかに音量が減った感じです。総合的により静かになった感じはします。
帰路は走行テストを兼ねて竹内峠を通りましたが、以前よりも、登坂能力が良くなった感じです。
1300ccの非力な車ですが、以前より小さなアクセル開度で速度維持できるのには、驚きました。
感覚アクセル開度30%以下で竹内峠の奈良県側上り坂で40キロ以上を維持できたのは不思議な感じでした。

その後、まだ一週間しかたっていませんが、車を数回利用していて気付いたことをお話しておきます。
●室内灯が明るくなったような気がします。
●パワーウインドウの動きが正常に近くなりました。(以前は故障と勘違いする程、止まりそうで遅い感じでした。)
●停車時(アイドリング)や駐車場での低速時にオーディオの音が途切れたりしていましたが、その症状が殆ど
 見られなくなりました。 それと、若干オーディオの音質が良くなった感じもします。

もともとエンジン始動には問題もなく、セルモーターの音は普通でしたので、何の変化もありませんが、安心感は増えました。
正直、バッテリーの寿命延長以外に、何の期待もしていませんでしたが、意外な変化に驚いています。
今付いているバッテリーの寿命については、この冬を越せたら、ラッキーかと思っています。
今後が楽しみです。  

N.Y様は車にはかなりの見識をお持ちのご様子で、このメールからもその一端が垣間見えます。
お帰りの際の印象は、『のびー太12』効果への期待が高かったこともあってか、プラシーボ効果も
あるとは思いますが、こう言った副次効果の声が多いのも事実ですので、N.Y様の印象も
プラシーボだけではなく、当たっている部分もあるようにも思われます。
1週間後の印象は目や耳で現実に確認しておられることですので、これは明らかにバッテリーの
サルフェーションの除去が進み、バッテリーの充放電機能が回復してきたまさに『のびー太12』効果と
思われます。
N.Y様同様、当店としても今後の成り行きが楽しみです。


◆愛媛県 東温市  W.E 様   『エコピュア12』 ご使用  (2008.3.31 ご本人のメールより)
2008年2月 4個ご購入  2008年3月 再度4個ご購入  その背景をお伺いしました。
それによりますと、1年ほど前、他店から購入した『エコピュア12』を当時4年ほど経過して弱りかけていた奥様の車の
バッテリーに装着したところ回復し、6年目の今、寒い朝でも一発始動で快調に動いている。
また、6年目で一度上がった軽トラックのバッテリーにも装着し、今も快調に動いていることから、他の車やお知り合いの車に
装着する為、2月に当方からまとめて購入されたのですが、その話を聞きつけたW.E様の別のお知り合いが、ぜひ試して
みたいということで、ご家族の車すべてに装着する為、W.E様がお知り合いに代わって再度のご購入になったとのことでした。


◆宮城県 仙台市  A.T 様   『エコピュア12』 ご使用  (2008.7.31 ご本人のメールより) 
今年3月末にご購入されたのですが、7月に立て続けに3台、3台 計6台をご購入されました。
その背景をお伺いしようと思っていた矢先、ご本人からメールをいただきましたので、原文をそのまま掲載致します。

>毎年春先はバイクのバッテリーが上がり、今までは再度充電すれば問題なく復活していたのですが、
>今年は充電を全く受け付けないほど壊滅状態でした。3月にエコピュアを購入し取付け、時間の合間を縫って
>1日2時間ほどのペースで充電器に繋いでいました。
>最初の1ヶ月後は、セルを数度回すとダウンしていましたが、現在は10日ほっといても問題なく機能するようになり、
>それを今まで観察していたバイク仲間から、是非欲しいということで、再度自分の車の分も含め、注文した次第です。
>よろしくお願いします。

バイクのバッテリーは容量が小さい上に、日頃乗らないということで、どうしても充電不足気味になりA.T様のような例が
多いと思います。上がってしまっても、電極板が壊れてしまわない内に、エルマシステム装着でサルフェーションを除去し、
こまめに充電器による補充電を行ってやる(もちろん走行による充電は、なおOK)ことで、バッテリーが復活するという
好事例だと思います。


東京都 日野市  Y.K 様  『のびー太12』 ご使用   
バッテリーは3年ほどの使用なのですが、1週間に一度くらいしか乗らないということもあって、バッテリーは弱り気味でした。
昨年の11月には電圧が下がり、応急的に補充電をお知り合いの整備工場でしたほどで、リモコンスターターでは
セルが回らず、イグニッションでもエンジンが掛るのに時間を要するといった状態でした。
モノは試しにと『のびー太12』を装着。(2008.1)
半月程経過頃からリモコンスターターでの始動が可能になり、確実に装着効果を感じておられたご様子でしたが、
4ヶ月ほど経過した5月、整備工場でバッテリーチェッカーでの診断を受けたところ、何と 「良好」 との結果が出たのです。
これにはご本人はもちろん、装着前のバッテリーの状態をよくご存知の整備工場さんもびっくり。
「あんなに弱っていたバッテリーがここまで回復するとは、のびー太12の効果は本物である。」と仰っていただいております。


三重県 津市   M.M 様  『のびー太12』 『エコピュア12』 ご使用
昨年(2007)9月、ホンダ・バモス用に『エコピュア12』を購入されたのですが、それから1年3ヶ月後の
今年(2008)12月、バモスからトヨタ・ハイエースへ乗り換えることになり、『のびー太12』を購入されました。
実は昨年11月別のお車用に『のびー太12』を購入されておられ、今回で2台目。『エコピュア12』を入れると3台です。
バモスに装着している『エコピュア12』は外して、ご実家の軽四に装着されるとのこと。・・・有効利用の一例
バモスは当時購入して3ヶ月の新車でしたが、その3ヶ月の間(つまり、『エコピュア12』未装着)と装着後の体感の違いを
お聞きすることが出来ましたのでお知らせします。
 (2008.12.3  ご本人談)
 ・アイドリングが安定し、発進時のもたつきのようなものが無くなった。
 ・計測はしていないが、明らかに燃費が良くなっている。         
これらは何れも、バッテリー延命という本来の効果に加えて、エルマシステムの副次的効果として謳っているものであり、
M.M様以外のお客様からもそういった感想をお寄せいただいております。


群馬県   T.H 様   『エコピュア12』  ご使用   (2009.6)
6月末のある日、T.H様より
「エコピュア12使用後2週間経過、不調のバッテリーは、ほぼ新品状態に回復しました。」 (原文のまま) 
との嬉しいお知らせをいただきました。
T.H様のバッテリーは、鉛シールド仕様 DC12V、容量12Ah、新神戸電機製
ご使用目的 ・・・ ラジコン飛行機のエンジンスタート時のプロペラを回すためのスタータ用電源
今年(2009)で2年間使用しておられ、ラジコンに使用後は満充電しておられたのですが、最近は常にバッテリー
上がり状態で、プロペラを回せなくなっていたご様子でした。
ところが、エコピュア12を装着して2週間経過、プロペラを元気よく回せるようになったとのご連絡をいただきました。
シールドバッテリーですので比重の変化を見ることは出来ませんが、何よりも回せなかったプロペラが回るようになったという
この事実こそが、エコピュア効果そのものです。
使用後の満充電だけでは足りず、この2年間にかなりのサルフェーションが付着硬化し、充放電面積が減少することで
プロペラを回せないほど容量が減っていたのが、エコピュア12装着〜充電で容量が回復し、本来の機能を取り戻したものと
考えられます。
バイクのバッテリーを含めて、容量の小さいバッテリーは元々の自然(自己)放電に加えて、エコピュア12でも電気を食う
ようになり、今まで以上に電気使用量が増えることから、T.H様には今まで以上に充電頻度を上げ、常にエコピュア12の
インジケーターランプが点灯した状態を維持していただく(充電不足でインジケーターランプが消灯しているのは
自己放電防止機能が働き、エコピュア12による電気使用が停止しており、それはそれで良いのではありますが、
エコピュア12が作用していないことを意味しています。)ようお願いしました。
しっかり充電をしていただく限り、エコピュア12の継続装着でバッテリーはまだまだお使いいただけると思います。


静岡県   N.H 様   『のびー太12』    (2009.8)
6月半ば、N.H様よりお電話をいただく。 どうやら当方が一昨年行ったバッテリー復活テストのページをご覧になり、
ご自分でもやってみようと思い立ったご様子。 今お乗りなっている車用と合わせてのびー太12 3台、エコピュア12 1台を
ご購入。 早速ガソリンスタンドで廃棄されたバッテリー(80D26R 2002年製)を貰い受け、充電器とのびー太12を装着して
テスト開始。 テストバッテリーは容量が少し大きく、廃棄されてからの期間も不明、何より7年ほど経過し上がってしまったから
廃棄したというものであることから、復活の可能性は半々?ではないか。
N.H様は本格的であり、比重計も購入され、回復の経過を比較する上で必須の装着前の数値も計測。(1.15 〜 1.22)
テスト開始後、何回かN.H様から経過ご報告のお電話やメールをいただき、都度当方の見解を含めてアドバイス。
当初、予想していた可能性半々という見解は、日を追うごとに比重が順調に上がって来た(10日後 1.26 〜 1.28)ことから、
可能性ありという見解に変わりはしましたが、セルは中々回りませんでした。
しかし、N.H様は根気強く充電を継続され、およそ2ヵ月後の8月中旬、テスト開始当初は「クーっ」と言うか言わずであった
バッテリーが元気良くセルを回し、とうとうエンジンが掛ったのです。
充電器による普通充電(急速充電はバッテリーを傷めますので、非常時のみ)でしたので時間が掛りましたが、このバッテリー
幸いにも電極板まで壊れておらず、サルフェーションの付着硬化による充放電機能の低下が原因で上がってしまったもので
あった為、のびー太12の装着でサルフェーションが除去され、充放電面積の増加(回復)でセルを回せるようになったものです。
一旦は廃棄されたこのバッテリー、これまで通りのびー太12と充電器の継続装着をやられる限り、当分エンジンを掛けることが
出来ると思われます。 
あくまでテスト用に貰い受けたバッテリーですので、N.H様は今後どのようにされるのか? お聞き致しておりません。

すべてがこのように上手く行く訳ではありませんが、普通の使い方をして来たにも拘らず、3,4年で上がってしまったからと言って
廃棄しているケースが多いのは実に勿体無い話であり、エルマシステムの有効性を改めて感じた次第です。


愛知県  岡崎市  SOUND CRAFT WALTZ様   『のびー太12』   (2010.3.27)
SOUND CRAFT WALTZ様はカーオーディオ中心に車関連の用品・サービスを提供しておられ、
そのユーザーサイドに立ったサービスが好評で、多くの支持を集めているお店です。
昨年当店にお越しになられた同業者(Y.S様)から当店を紹介され、今年2月、試しに『のびー太12』をご購入。
ご自身やお客様の車で試してみたところ、『のびー太12』のインジケータランプが点かないほど電圧が低下していた
バッテリーの電圧が上昇し、また安定したとか、一方その電圧の上昇・安定の副次効果としてカーオーディオの
アンプの出力が増加・安定した為と思われる音質改善を感じるという声が続出。
地元のカーオーディオファンの間で評判になったことから、その後相次いでのご注文をいただくという、当方にとっても
嬉しいお知らせをいただいております。
お話を承ると、『のびー太12』をご購入いただいたお客様には、バッテリーや『のびー太12』への影響の少ない位置や
確実な効果を得ていただく為、お店の方で装着するというサービスも実施しておられ、こんな親切丁寧なご対応が、
『のびー太12』の輪を広げているように感じます。   SOUND CRAFT WALTZ


店長の独り言    (1)(2)(3)は下の写真番号を表しています。

 <2006/8 記>
  
私も『のびー太12』を使っています。  (1)2500CC車   (2)660CC車
  (1)新車登録から2年半が経過した一昨年(2004年)10月に装着しましたが、通算4年半が過ぎた現在
   全く何の問題もなく元気に動いています。まだ3年や4年は使えそうな気がします。
   バッテリーを新しく購入ということになると高そうなので助かります。
  (2)こちらは2500CC車より1年ほど新しく、のびー太の装着も昨年(2005年)10月でした。
   新車登録から3年半が経過しましたが、こちらも新品同様の元気振りです。
  
 <2006/12/18 記>
   (3)軽四車の『のびー太12』を『エコピュア12』に交換しました。
    相変わらずバッテリーは快調です。
 
 <2007/10/20 記>
   (1)2500CC車 5年目の車検受け(2007/2末) ・・・ バッテリーはまだまだ元気です。(通算 5年9ヶ月)
   (3)660CC車                       ・・・ バッテリーますます快調。(通算 4年8ヶ月)

 <2008/3/1 記>
   (1)2500CC車 ここ2ヶ月程、乗る機会がかなり減っていたのに加え、今年の例年にない寒さの為、
              2月中旬とうとうバッテリーが上がってしまいました。
              しかし、『のびー太12』を装着して3年半、その間サルフェーションは除去されており、
              今回のバッテリー上がりは単なる充電不足による電圧降下と寒さによる化学反応が緩慢に
              なった為であって、充電でまた復活するはずと判断しました。
              当事業用に保有している充電器で普通充電、3〜4時間ほどで完了。もちろん、見事に復活。
              その後、以前にも増して元気に動いています。
              そして、昨日(2/29)バッテリーは使用開始後、丸6年が経過しました。

 <2008/3/28 記>
   (3)660CC車  今年の寒さも乗り切り、3/27 2回目の車検受け バッテリーは丸5年が経過しました。
              ディーラーさんの話では、新車時に搭載されているバッテリーは容量が小さめであり、
              5年も使えていることは驚きであるとのこと。 間違いなくエコピュア効果です。

 <2008/4/4 記>
   (1)2500CC車 2月中旬に上がり、充電で一旦復活して元気に動いていたのですが、3月末外出先で
              突然動かなくなり、居合わせた方のバッテリーで始動させ、帰宅しました。
              翌日はセルモーターが回りましたので外出。 そして、その3日後、とうとう動かなくなりました。
              使用し始めて2年半のときに『のびー太12』を装着して3年半、通算6年余り、
              もう少し持たせられるかなと思っていたのですが、ここ2年程はめっきり乗る頻度が
              減っていました(週に一度がいいところ)。 明らかに慢性的な充電不足でした。
              しかし、6年余り、よく持ったなというのが実感です。
              余裕を持たせる為、新車時搭載のより容量の大きいバッテリーに交換しました。

  ※2500CC車 燃費  
     
装着前  6.8km〜8.5km/リットル  くらいだったと記憶しています。
     
装着後  7.5km〜9.5km/リットル  いくら悪くても、7.5km/リットルを切ることは無くなりました。 
            特に最近は省エネ走行に気を配っていますので、8km/リットル を超えています。
                    
         いずれにしても、装着前と比べれば、燃費は明らかに向上していると思っています。 

 <2009/4/3 記> 
   (3)660CC車  2009.3 新車登録より6年経過  バッテリー快調! まだまだ使えそうな雰囲気です。

 <2010.3.7 記>
   (3)660CC車  2010.3 新車登録より7年経過 (3回目の車検受)  ・・・ まだ使えそうな雰囲気です。
                      容量が小さいバッテリーにしては、7年という驚異的な使用期間達成。

 <2010.6.4 記>
   (3)660CC車  つい3ヶ月程前に車検を受け、まだ使えそうな雰囲気と書いたばかりだったのですが、
              2ヶ月経過した頃、始動時の動きが急におかしくなり、とうとう完全に動かなくなってしまいました。
              店頭では販売されていない(近所の2店舗ではありますが、見当りませんでした。)くらい
              小さな容量のバッテリーですので、ディーラーからは「こんな長期間使えているのが信じられない。」
              との言葉通り、7年3ヶ月の長きに亘ってよく持ったと思います。
              早速、新しいバッテリーを購入、自分で付け替えました。 
              もちろん、『エコピュア12』は外して、新しいバッテリーに装着しました。

 ※2011.5.11 記  上記 660CC車、2500CC車 共に 2011.4月 売却しましたので、
               経過報告は出来なくなりました。 それまでの事実記録として掲載することと致しました。             

    
 ●実装着状態です。

       
             
   (1)のびー太12 装着写真            (2)のびー太12 装着写真           (3)エコピュア12 装着写真

 ※2010.6  記
  最近、トヨタプリウスを代表とするハイブリッドカーが話題です。
  車本体を引っ張るモーターの電源バッテリーとは別に、エンジン点火、ライト、オーディオ、ナビ等々への電源用として、
  12V鉛バッテリーが搭載されています。
  プリウスの場合、 後部トランクのカバー下とは言え、プリウスはトランクがセダンのように隔絶されていない、
  つまり車内の一部になる為、バッテリーが特殊な構造になっていることから、非常に高価です。4万円くらいすると聞きます。
  その為か、最近プリウスユーザーのお客様からのご注文(殆んどがのびー太12)が多くなっています。
  しかも、新車から装着するというケースが多いです。サルフェーションの付着が少ない内からの早めの対策(装着)を
  お考えの結果なのですが、正解だと思います。
  もちろん、数年経過のバッテリーでも、壊れていない限りエルマシステムの装着効果は出ますので、プリウスユーザーの
  方々は高価なバッテリーを一日でも長持ちさせるひとつの手段として検討されれば如何かと思う次第です。

                    

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リユース24 ・ 48 編



大阪市  K.R社 様     フォークリフト   『リユース48』

2004年11月 装着
4年半使用のフォークリフトバッテリー(48V 300A仕様)が夕方になると荷揚げが出来ない状態に
なり、ゲージの減り方もかなり早くなっていました。
比重を計測すると1.22〜1.26で各セルのばらつきもかなりあり、荷揚げが出来なくなっている
状態を併せて考えると、早晩交換の勧奨がメーカーから来てもおかしくない状況でした。
早速『リユース48』を装着したのですが、何と2週間後に効果が出始め、3週間後の計測では
1.28〜1.30と絶対値、ばらつきとも正常になっていました。 (下図グラフ参照)
現場のお話では「夕方までパワーが持続するようになった。これは凄い。」とのこと。
一年後の2005年10月末のデータでも比重、ばらつき共全く問題が無く、新品同様の値を
示しています。もちろん2006年現在も元気に動いています。

  実測データに基づくグラフ ・・・ 回復の様子が一目瞭然です。



※当該バッテリーは実勢価格が約40万円です。一昨年の状況、そしてこれから2年や3年はまだ
  使えそうなことを考えますと、その経済効果はかなりの額になることは容易にお分かりいただけると思います。



◆奈良県 大和郡山市  M.K社 様  フォークリフト     『リユース48』

2005年1月 装着
9年半使用のフォークリフトバッテリー(48V 500A仕様)。 9年以上使用しているにも
かかわらず容量が500Aとかなり大きい為、現場では症状的な不具合は感じていない
様子でした。比重を計測すると1.25〜1.29であり、絶対値はそう問題ではありません
でしたが、ばらつきが気になりました。
ところが、『リユース48』を装着して3週間後には1.28〜1.30を示し、各セルの
ばらつきもかなり少なくなりました。1ヵ月後の計測ではそのばらつきがさらに少なくなり、
数値的には新品といっても過言ではない状態になりました。
2006年現在も元気に動いています。



大阪市  K社 様    フォークリフト     『リユース48』

2006年7月 装着
4年半使用のフォークリフトバッテリー(48V 220A仕様)夕方までパワーが持たない状態。
その時の比重値は1.19〜2.24でした。ひとつのセルが1.19を示しており、容量が
小さいバッテリーの特徴で長年使用するうちにひとつのセルに負担が集中し、バッテリーが
機能不全に陥る典型的なパターンではないかと危惧しました。
しかし、装着4週間後の計測では1.24〜1.27になっていました。唯一1.24を示した
のは例の1.19のセルであり、4週間の装着で0.05改善したこと及び他のセルも全体的に
上がっており、サルフェーションがかなり除去されたことを示しています。各セルのばらつきも
装着前より少なくなっています。これは各セルの状況が整ってきたことを意味します。
一方、現場のご担当者によると夕方までパワーが持続するようになっているとのこと。
これはサルフェーションが除去され、電極板の充電面積が増えたことで、従来より充電
容量がアップしたことの証拠です。
1.24のセルもこれから充放電を繰り返す内に、比重の絶対値も上がり、全セルが整って
いくものと想像します。未装着であれば早晩交換の憂き目にあっていたこのバッテリーも
このまま順調にいけば、あと3年程は使用出来るのではないかと判断しています。



◆大阪府 門真市  SKU社 様   フォークリフト   『リユース48』

2006年4月 装着
5年使用のフォークリフトバッテリー(48V 280A仕様)
メーカーの点検で2個のセル不良を指摘された。(ひとつは1.170  もうひとつが1.225)
他のセルが1.27であったことからして、数値でみる限りメーカーの指摘は順当であったと思われます。
しかし、指摘があった数日後、SKU社様は迷わず「リユース48」を装着されました。
約2ヵ月後の計測では指摘された2つのセルの比重値は正常の範囲内(1.27〜1.30)に回復。
また、9月の計測でも正常値を維持しており、サルフェーションによる危機は脱したものと考えられ、
あと3,4年の使用には耐えると判断しています。
4月の時点でそのまま放置した場合、早晩バッテリー交換の可能性が高かったと思いますが、
「リユース48」のお陰で要らぬ経費を掛けずに済んだと喜んでおられます。

2007年10月18日 現場での聞取り
継続装着中、装着当時はバッテリーが1日持たない(途中で補充電)状態だったが、装着後数ヶ月で
1日持つようになり、今でもその状態が続いており、明らかに『リユース48』の効果が出ているとのことでした。


◆東大阪市  P社 様   フォークリフト   『リユース24』

2007年2月 装着
2月に購入した中古フォークリフトのバッテリー(24V 268A仕様) 使用期間不明
比重値を計測したところ、1.16(2セル)〜1.21(2セル)で、絶対値、バラつき共に
末期的症状を呈していました。 今までの経験からすれば、このような場合、特に1.16という
極端に低い値を示しているセルは、『リユース』を装着しても比重が回復しないケースが多く、
不安を感じながらのモニター器の装着でした。
4週間後、ほぼ同じ条件での計測結果は、1.25〜1.27であり、絶対値、バラつき共問題の無い
範囲に治まりました。 
当初の不安を吹き飛ばす驚きの『リユース』効果です。
24Vバッテリー事例として、結果のグラフを下記に掲載致します。

 

当該バッテリーはかなり古い可能性がありますので、電極板の傷みが考えられ、近い将来寿命が来ることには
なりますが、回復効果を目の当たりにし、仮にこのバッテリーが使えなくなっても、次のバッテリーへの『リユース24』
装着で更なる効果を享受出来ることから、P社様は本番器の装着を決定されました。
頻繁に使うということではないようですので、充電不足が懸念されることから、P社様には充分な充電と、
バッテリー液(精製水)の適宜な補充をお願い致しました。      (2007/3/17  記)

数ヵ月後たまたまP社様に用事があり、お伺いしたのを機に電圧と比重を計測。
電圧は25.4Vで全く問題なし。 比重は1.26〜1.28で前回より僅かではありましたが改善されていました。
数値的にはほぼ新品に近い状態といえます。    (2007/6/1  記)

2008.7.22 記
所用でP社様訪問。ついでに電圧・比重測定を測定しました。
総電圧 25.3V    比重 1.24〜1.26
1週間ほど充電をしていないということでしたので、絶対値の低さは問題ない範囲。バラつきもOK。
1年前の状態をほぼ維持していますし、実動面でもきっちり動いているとのこと。 装着前のことを考えると、効果大です。


◆大阪市  D.P社 様   フォークリフト  『リユース48』

2007年9月 装着
約4年半ほど使用のフォークリフトバッテリー (48V 280Ah 仕様)
きっかけはフォークリフトメーカーさんからの決まり文句
「使用期間から言っても、そろそろ交換したほうが良いですよ。」が始まりでした。
D.P社様の現場ではまだ不具合は感じていなかったようなのですが、バッテリーの大幅な値上げも
ちらつかされたこともあり、当方の以前の『リユース48』の提案を思い出され、当方に声が掛りました。
比重を計測したところ、1.23〜1.26であり、決して良いとは言えないものの、メーカーが言うように
交換するほど悪いということでもありません。
メーカーでの計測もよく似た数値だったとすれば、若干低めの絶対値とバラつき(0.03)を見て、
早めの交換を勧めたのであろうと想像出来ます。
しかし、D.P社様はバッテリーの管理はかなり綿密に行っており、この絶対値の低さやバラつきは
恐らくサルフェーションの付着によるものと判断し、『リユース48』を装着して様子を見ることにしました。
約1ヵ月弱後、前回とほぼ同じ条件で比重を計測。
1.26から1.28になっていました。絶対値はかなりの上昇、バラつきも僅かですが、改善。
予想通りの装着効果でした。
それから、12日後、前回と同条件で再計測。 
今度は1.27〜1.29で絶対値が更に上昇。絶対値だけ見ますと、まるで新品同様です。
各セルのバラつきの傾向はあまり変わりませんが、日を追うごとに良くなっていくのではないかと考えます。
『リユース48』を装着していなければ、メーカーの勧めに従って、ひょっとすれば今頃は新しいバッテリーに
なっていたかもしれないことを考えると、かなりの経済効果だと喜んでおられます。
(ちなみにバッテリーは50万円の見積りだったそうです。)
このままですと、まだ2,3年は使えるのではないかと考えます。

  


栃木県   K社 様    フォークリフト  『リユース48』   

ほろにが事例です。
フォークリフトバッテリーと『リユース48』の微妙な関係を示しており、起こり得る可能性が多いとも言える
事例ではないかと思います。 参考になさってください。

2009年6月 装着
8年使用のフォークリフトバッテリー(48V 565Ah 仕様) 
満充電後、2,3時間しか使用出来ず、納入業者が始業前に荷降ろしに使った場合、自分達の作業が出来ないという
状態に陥っていた為、当方のウエブページをご覧になられた管理部門の方が、『リユース48』の装着をご計画。
モニター器を装着する前に、数値的にバッテリーの状態を推測する為、比重値を計測していただいたところ、
1.23〜1.30であり、1セルだけが1.23と極端に低く、バラつきが0.07もあるという末期的数値を示していました。
これらの症状や数値から、『リユース48』の装着で、サルフェーションの溶解によりバッテリー液に変化が起き、
末期ながら微妙なバランスを維持している今の状態が一気に崩れ、最悪突然死に至る可能性もあると説明したところ、
K社様は「最悪それでも良いので装着してみたい。」との強いご意志を示されました。
個体差があり、不可解なことが起きるバッテリーということもあり、当方としてもひょっとすれば改善回復するかもとの
思いがあり、モニター器を装着していただくことに致しました。
(K社様は比重・電圧の測定はもちろんの事、装着の作業もすべて現場のご担当者が出来ます。)
・装着2週間後
今まで2,3時間しか使えなかったのが、8時間フルに使えるようになっており、現場からは賞賛の声が上がっている。
との嬉しいご連絡。ところが、比重値が1.20〜1.28 と僅かではありますが下がっていました。
この段階では特に悪いということでも無い為、もう2週間様子を見ることにしました。
・装着4週間後
バッテリーの持ちは相変わらず良いとのこと。
問題の比重値、1.15〜1.25 また下がっています(しかも致命的数値)。バラつきも大きくなっています。
恐れていたことが出て来ました。つまり、装着前の測定値で予測していた末期状態が現実であり、
1ヶ月の装着でその実態(今のバッテリーの状態)が表面に出て来たのです。
こんな場合は、『リユース48』の装着でも比重値の回復は無理であり、今後も回復の余地は無いと思われます。
電気の持ちが良くなったのは、装着によるサルフェーション除去で充放電面積が増えたことによるもので、
容量が大きい(565Ah)こともあり、1セルの不調くらいは他のセルでカバーして、大幅な回復になったものと考えられます。

症状的には改善は見られるものの、数値的には文字通り致命的であり、いくら突然死も厭わないとの
ことであっても、当方としては気持の良いものではありませんでしたので、モニターの中止を申し入れました。

ところが、現場の評価が良いので、もう少しモニターを続行したいとのご意向。
当方のビジネス的にはいつまででもという訳にもいかず、1週間の延長をすることに致しました。
1週間後の比重値が4週間後より少し良くなっていたこと(バッテリーの持ちは順調)もあってか、
また、モニター器装着前は2,3時間しか使えなかったのが、8時間フルに使えるようになっており、
装着していなかったら早晩買い替えの憂き目にあっていたことを考えると、継続装着することで今の状態を
一日でも長く維持したい、更には最悪ダウンしたとしても、新しく購入した、もしくは別のバッテリーに
装着することが出来る『リユース48』の汎用性等々を考慮され、本番器のご購入に至りました。

『リユース48』を外しても、サルフェーションがかなり除去された今の状態は、暫らくは続くと思われますが、
やがてはサルフェーションが付着し、元の2,3時間しか使えない状態に戻る(その時はダウンかもしれませんが)のは
明白でしたが、継続装着で維持期間を少しでも長くしよう、最悪ダウンしても別のバッテリーに使えるのだからという
ダウンしたときのことを恐れず、つまりその時限りの投資効果だけではなく、長い目で見た前向きなお考えが今回の
ご購入になったものと思います。

装着によってすべてがうまくいった事例ではなかったのですが、こういったご判断をされた企業様は初めてでしたので、
紹介させていただきました。


 

 

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