・入力電圧 : AC100V・50/60Hz
・適合バッテリー容量 : 4Ah〜40Ah (12V)
・充電表示 : LED表示(充電・完了・逆接)
・充電方式 : 定電圧・定電流 / オート充電方式
・ コード長 : 入力側 約1.8m 出力側 約1.2m
・本体サイズ : 140(W)×60(H)×77(D)mm
・重量 : 約500g
・生産物責任(PL)保険付
¥4,500
〈 税込、送料・代引き手数料込み 〉
※送料=北海道・沖縄は200円
中継離島はこちら
※エルマシステムとの同時ご購入 ¥500引き
※取寄品につき、発送に1週間ほどいただく場合が
あります。
※エルマシステムとの同時ご購入の場合、両商品
同時発送となります。

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| 充電時間の目安 (液温25℃ 50%放電時) | |
| 〇〇A19 | 約3〜4時間 |
| 〇〇B20 | 約4〜6時間 |
| バイク用小型バッテリー/約2時間 | |
・入力電圧 : AC100V・50/60Hz
・適合バッテリー容量 : 4Ah〜115Ah (12V)
・充電表示 : LED表示(充電・完了・逆接)/デジタル表示
・充電方式 : 定電圧・定電流 / オート充電方式
・ コード長 : 入力側 約1.8m 出力側 約1.8m
・本体サイズ : 275(W)×193(H)×155(D)mm
・重量 : 約1.9kg
・生産物責任(PL)保険付
¥8,900
〈 税込、送料・代引き手数料込み 〉
※送料=北海道・沖縄は200円
中継離島はこちら
※エルマシステムとの同時ご購入 ¥500引き
※取寄品につき、発送に1週間ほどいただく場合が
あります。
※エルマシステムとの同時ご購入の場合、両商品
同時発送となります。
| 充電時間の目安 (液温25℃ 50%放電時) | |||
| 〇〇A19 | 約3〜4時間 | 〇〇D23 | 約6〜8時間 |
| 〇〇B20 | 約4〜6時間 | 〇〇D26 | 約7〜9時間 |
| 〇〇B24 | 約5〜7時間 | 〇〇D31 | 約8〜10時間 |
| バイク用小型バッテリー/約2時間 | |||
※一度過放電したバッテリーは、充電を行っても性能が十分に回復しない場合があります。
※如何なる状態のバッテリーにも充電出来るものではないということをご理解ください。
※そうならない為にも、日頃からの充電状態に気をつけることが大切です。


¥5,700
〈 税込、送料・代引き手数料込み 〉
※送料=北海道・沖縄は200円
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※エルマシステムとの同時ご購入 ¥500引き
※取寄品につき、発送に1週間ほどいただく場合が
あります。
※エルマシステムとの同時ご購入の場合、両商品
同時発送となります。
¥7,700
〈 税込、送料・代引き手数料込み 〉
※送料=北海道・沖縄は200円
中継離島はこちら
※エルマシステムとの同時ご購入 ¥500引き
※取寄品につき、発送に1週間ほどいただく場合が
あります。
※エルマシステムとの同時ご購入の場合、両商品
同時発送となります。
・シール型(密閉型)鉛バッテリー対応
・開放型(一般液栓式)鉛バッテリー対応
※日照時間・照射角度等、様々な条件によって、発電能力にバラつきが出ること、
充電器のような大きな電流での充電能力はないということ、つまり一般的に言う充電器ではありません。
あくまで、待機電流を含む自己放電分を少しでも補う為の機器としてお考えください。
※メーカー関係者からは、そこそこの効果があったとのユーザー様の声は上がっていると聞いています。
日当たりの良い屋外でお車を保管され、あまり乗らない(充電しない)という方には、効果があると思います。
店長の独り言
■数台のバッテリー(バイク・車 ・・・)を保有しているが、常時乗らない・動かさない(充電しない)という方。
■1台ではあるが、サンデードライバーなので、どうしてもバッテリーの充電が不足しがちだという方。
■電装品を、多く装備して使用電流、待機電流共にもそれなりに大きいという方。
■夜間走行(つまりヘッドライト点灯走行)やちょい乗りが殆んどという方。
↓
これらのケースは、どうしても放電過多=充電不足で、バッテリーへの負担は大きいと言えます。
エルマシステムでサルフェーション除去、走行による充電で分解されたサルフェーションを鉛と硫酸に還元することで
バッテリーは活性化します。 しかし、この充電量が不足すれば、経年使用でバッテリーはどうしても弱ります。
上記の方々のような充電不足がちのバッテリーには、エルマシステムとの併用で、定期的あるいは常時の(補)充電が
バッテリーの長持ちには、より一層有効です。
こんな考え方で、充電器・ソーラーチャージャーをご案内致しております。
また、どれかひとつでもあれば、かなりの充電シーンをカバー出来るように、絞り込んだ商品設定に致しております。
そして商品は、信頼の大自工業製です。
「成る程、それもそうだな。」とお感じの方、あるいは、万が一の時の備えをとお考えの方、
ご自身のバッテリー環境に合わせた商品をご検討いただければと存じます。
こう言う私もどちらかと言えば、充電不足気味ですので、意識して車を動かすようにはしております。
この仕事用に充電器(大自工業製ではありませんが)も保有してはおりますが、過去に補充電の為に
二度ほど使ったことことがあるだけです。
ただ、6年経過したバッテリーが、余り乗らないことと今年の寒さで上がってしまいました(2月中旬)が、『のびー太12』を
装着していることからサルフェーションは除去されているはずで、単なる充電不足であり、充電してやれば復活するだろうと
判断し、充電器で充電したところ蘇り、前にも増して元気に動いています。 (2008.3.23 記)